もじラボ

ビジネスメールの雛形を無料生成|お礼・お詫び・依頼など20シーン

お礼・お詫び・依頼など20シーンのビジネスメールの雛形を無料で生成。敬語レベルを3段階から選べ、件名の自動生成やワンクリックコピーにも対応しています。

入力フォーム

シーン(全20シーン・各シーンに複数バリエーションあり)

例:納品のお礼、打ち合わせのお礼

敬語レベル

プレビュー

本文 128 文字

件名(自動生成)

【お礼】お礼のご連絡(〇〇)

本文

〇〇様

いつもお世話になっております。

〇〇です。

先日の件の件、ご対応いただきありがとうございました。
おかげさまで無事に進めることができました。
引き続きよろしくお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

〇〇株式会社 〇〇部
〇〇 △△

使い方

  1. 1

    シーン(お礼・お詫び・依頼・催促・報告・挨拶・日程調整・辞退・案内・確認依頼の10種から選択。各シーンに複数のバリエーションを用意)を選びます。

  2. 2

    敬語レベル(かしこまった・標準・やわらかめ)を選びます。社外宛てや目上の方には「かしこまった」がおすすめです。

  3. 3

    宛名(会社名・部署・役職・氏名)、ご自身の所属・お名前を入力します。

  4. 4

    件名の補足や本文に入れたい用件を入力します。空欄の場合は件名・本文とも自動で作成されます。

  5. 5

    プレビューを確認し、「コピー」ボタンで件名と本文をコピーして、お使いのメールソフトに貼り付けてください。

文面のポイント

  • 件名には用件がひと目でわかるキーワードを入れましょう。「【ご依頼】」「【お詫び】」などのタグを付けると、相手が優先度を判断しやすくなります。
  • 書き出しは「いつもお世話になっております。」、結びは「よろしくお願いいたします。」が基本です。初めての相手や目上の方には「平素より大変お世話になっております。」「何卒よろしくお願い申し上げます。」と丁寧にします。
  • お詫びのメールでは、言い訳よりも謝罪と再発防止策を先に書くのが鉄則です。「〜のため」と理由を述べる前に、まず謝罪の言葉を伝えましょう。
  • 依頼メールでは、相手に何をしてほしいのか、いつまでに必要なのかを具体的に書きます。「お手数ですが」と添えると、押し付けがましさが和らぎます。
  • 催促メールは、あくまで丁寧に。相手の事情を気遣う一言(「ご多忙のところ恐れ入りますが」など)を添えると、関係性が悪くなりにくくなります。
  • 敬語は「二重敬語」に注意しましょう。「させていただく」の多用や、「お〜申し上げます」の連続は不自然になりがちです。迷ったら標準レベルの文面を選んでください。

※生成された文面は、必ずご自身で内容を確認のうえ、送信・使用してください。

よくある質問(FAQ)

用件がひと目でわかる件名にしましょう。「【ご依頼】」「【お詫び】」「【ご報告】」などのタグを先頭に付け、その後に具体的な用件を書くと、相手が優先度を判断しやすくなります。ツールではシーンに応じた件名を自動生成します。